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コラム

インドアサイクル「GR7」を本気で漕いでみた!~営業部 M.S 体験レポート~

2021.10.12

前回のコラムでは、「GR7」の新モデルについてご紹介しました。
今回は、「GR7」の特徴&実際のトレーニング風景を撮影した動画をお届けします!

特徴の前に。「インドアサイクルGR7」ができたワケ

サイクリングやトライアスロンの人気が高まりつつあった2018年。

「近所にインドアサイクル専用スタジオがない」
「忙しくてジムに通えない」
「レースタイムの向上や、トライアスロンなどの大会に向けて自宅で追い込みをしたい」
「自宅でもサイクリングがしたい!」
といったお客様の声をもとに開発し、10月に「GR7」の初代モデルが販売されました。

自宅用であること、初心者から本格的なトレーニングまで幅広い運動に対応することにこだわって開発されたマシンなんです。

「GR7」の動きと特徴

▼営業部 M.Sの本気漕ぎ動画をご覧ください!(2枚目以降が動画コンテンツ)

(1)とても静か
自宅使用が前提なので、静音性に優れています!
トレーニング中の騒音は、平均35dB程度(参考:40dB = 図書館内、閑静な住宅地の昼)。
上記の動画(インスタ2枚目以降)を見てもほとんど音が聞こえませんよね。
マンションにお住まいの方や、夜運動したいと思っている方でも安心してご利用いただけます。
 
(2)耐久性が高い
スプリント(高速漕ぎ)でも揺れたりせず、マシンが安定しています。
前傾姿勢、立ち漕ぎなど、様々なポジションで運動できます。

(3)テクノロジーとの融合
2021年10月発売の新モデル以降は、人気のアプリ Zwift と連携し世界とつながって楽しくトレーニングができるようになりました!
Zwift以外にジョンソンオリジナルの高強度インターバルトレーニング(HIIT)プログラム「SPRINT8」を利用して、短時間の運動も可能です。

自分なりの使い方をきわめて、充実したインドアサイクルライフを送りましょう♪

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次回のコラムでは、Zwiftとの連携について詳しくお届けする予定です。
お楽しみに。