トレーニングマシン紹介

自宅用ルームランナーのおすすめポイント

東京オリンピックの影響もあり、運動する方が増えていますね!
今回は自宅でも簡単に運動できる、おすすめのルームランナー「エヴォルブCSをご紹介します!

ランニングマシン おすすめ

 

運ぶ
移動が心配なルームランナーですが、キャスター付きのため女性の方でも無理なく運べます。

EvolveCS

 

組立不要
ランニングマシン
ルームランナー 組立
上記のように持ち上げるだけでOK。とっても簡単です。

 

乗るEvolveCS_step
しっかりと下に空間を保ちながら、ランニング面のステップも10cmに押さえ振動も高さもストレスフリー。

 

簡単操作ランニングマシン 簡単
スタートボタンを押すだけで開始。
スピードも上下ボタンで簡単に設定できます。

 

安全走行
ウォーキングマシン
安全バーを持てば、ルームランナーが初めての方も安心して走行できます。

 

心拍センサー&8種類のプログラム搭載
ルームランナー_handle
安全バーには心拍センサーを内蔵。
プログラムを使用すればご自身の運動データを確認できます。

 

収納するルームランナー 収納省スペース設計で、ベッド下にも収納可能。


ルームランナー
また自立式のため、立てかければ幅も取りません。

以上、ホライズンの人気のルームランナー「エヴォルブCS」のご紹介でした!
製品詳細はこちらからご確認いただけます!

 

 

 

 

女性に人気のグループエクササイズ|サーキットマシンおすすめポイント

サーキットトレーニングとは、筋力トレーニング(マシン)と有酸素トレーニング(ステップ)を短いインターバルで20分~30分行います
サーキットトレーニング
サーキットトレーニングサーキットトレーニング
カロリー消費、代謝アップ、脂肪燃焼、足や腕のシェイプアップ効果が期待できます。

様々なマシンを組み合わせることで、上半身や下半身など全身をバランスよくトレーニングできるとともに、飽きることなく楽しくエクササイズをできるのが特徴です。


MXサーキットは、負荷は重りを使わない油圧式なので、女性や高齢者でも安全にエクササイズできます。

■配置例
サーキットトレーイング 配置

1、9ステーション
上半身と下半身のエクササイズをミックスさせ、体全体をバランスよく鍛えることができます。
サーキットトレーニング 例

 

2、9ステーション+9ステップ
各マシンの間にステップ(エアロビックプラットフォーム)を配置することで、有酸素運動の効果が高まります。
サーキットトレーニング 例

 

■サーキットトレーニングマシンのご紹介

【胸】チェストプレス
チェストプレス
胸と背中のエクササイズ。
肩甲骨を動かすことで肩こり緩和にもおすすめ。

【肩】オーバーヘッドプレス/プルダウン
ショルダープレス 使い方
肩の周りや背中といった上半身の運動です。
腕の引き締めなどに。

【胸】ペックフライ/リアデルトイド
サーキットトレーニング 女性
胸と背中のエクササイズ。
綺麗な姿勢を目指す方や女性のバストアップにも。

【腕】バイセプスカール/トライセプスエクステンション
腕 エクササイズ
腕のシェイプアップに。
特に二の腕が気になる方におすすめです。

【もも】レッグエクステンション/レッグカール
サーキットトレーニング 女性
太ももの引き締めやヒップアップのためのエクササイズです。

【もも臀部】ヒップアブダクション/アダクション
ヒップアブダクションアダクション
内ももと外ももを引き締め健康的な美脚を目指す女性におすすめです。

【もも臀部】レッグプレスレッグプレス
下半身のエクササイズ。
太ももやふくらはぎ、ヒップの引き締めに。

【腹】アブドミナルクランチ/バックエクステンション
アブドミナル 女性
お腹を引き締めるためのエクササイズです。
背中のストレッチにも。

一連の流れ・トレーニング方法は動画でよりわかりやすくご覧いただけます。

MXサーキットは、ポジションセットアップもなしですぐ使えるよう設計されており、また電源等もなく手軽に導入できるところも人気のポイントです。

MXサーキット以上、今女性に人気の「MXサーキット」のご紹介でした!

 

サーキットトレーニング導入のためのおすすめマシン

サーキットトレーニング

総合フィットネスクラブや個人経営のスポーツジムでもプログラムが導入されているサーキットトレーニング。

サーキットトレーニングが急速に人気が高まった理由は、「みんなでできる楽しさ」「無酸素運動と有酸素運動を短時間で効率的に行える」「施設側も場所やマシンの導入が容易」といったことが相対して、今ではフィットネス業界のトレンドとなっています。

【サーキットトレーニングってどんなイメージ?】


上記2つの動画をご覧いただいてわかるように、色々な種目をグループで行い、トレーナーの指示によって次の種目へ移動していくプログラムです。

しかし、サーキットトレーニングを導入したいけど、どんなマシンをいれたらいいの?と思っている方も多いかと思います。
というわけで、サーキットトレーニングで使用できる、マトリックスの人気マシンをご紹介します!

|S-ドライブ・パフォーマンス・トレーナー
サーキットトレーニング トレッドミル
自走式トレッドミル。
「スレッドブレーキ」で負荷を調整し、左の画像のように下のバーを持ちながら走れば室内でもスレッドプッシュトレーニングが可能。

また右の画像のように、取り外し可能の安全ベルトを装着すれば、縦のみならず、横・後ろ向きでも全力走行ができ、あらゆる場所の筋力を鍛えられます。

【S-ドライブ・パフォーマンス・トレーナーPV】

 

|ローアー
ローイングマシン
アメリカではメジャーなローイングマシン。
ローイング(Rowing)とは英語で「ボートを漕ぐ」という意味で、その名のとおりボートを漕ぐような運動が可能。
有酸素マシンでありながら、全身運動も可能で効率的なトレーニングが可能です。
「オレンジセオリー」のプログラムでもメジャーな位置づけのため、ローイングマシンの需要は日本でも高まると予測されています。

【ローアーPV】

 

|コネクサス
ファンクショナルトレーニング
ファンクショナルトレーニングツール。
単体仕様や、また複数をつなげたりなど、目的・広さ・予算に応じてカスタマイズが可能。
人気のTRXやロープ、サンドバックなども選べる自由さが特徴です。

【コネクサスPV】

コネクサスの導入事例記事(Fitness Business)はこちら ※意外にもマダムに人気です!

以上、マトリックスの最新トレンド×サーキットトレーニングマシンの紹介でした。

また、女性・高齢者向けのグループエクササイズ「MXサーキット」の記事はこちらからご覧いただけます。
是非ジムの開設、また施設導入の際にはご相談ください!

自宅用筋力トレーニングマシン(ベンチ&ラック)のおすすめポイント

さあ、ホームジムが流行っている昨今、ご自宅にトレーニングマシンが欲しいなぁと思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ということで、「どんなトレーニングマシンを選べばいいの?」と悩んでいる方に、自宅用トレーニングマシンのおすすめポイントを紹介します!

自宅用トレーニングマシン

ご自宅で本格的な筋力トレーニングが行えるホライズン「アドニス」

 

まずはベンチから。
トレーニング ベンチ
背パットは7段階、シート(座る部分)は2段階に調節可能。

 

トレーニング ベンチ
また、デクライン(マイナス傾斜)も可能なため、様々な部位をトレーニングできます。

 

トレーニングマシン 移動
急な来客も安心。移動も楽々なのでお部屋をつぶす必要もなし。
お家とも奥様ともうまく共存できます。

 

それでは、アドニスでできる、主なトレーニングメニュー

ダンベルプレス 
ダンベルプレス
胸を鍛えます。

 

ダンベルフライ ダンベルフライ
胸を鍛えます。

 

ダンベルショルダープレス 
ダンベルショルダープレス
肩を鍛えます。

ダンベルロー ダンベルロー
背中を鍛えます。

 

シーテッドダンベルカール 
シーテッドダンベルカール
腕を鍛えます。

 

オーバーヘッドトライセプス 
オーバーヘッドトライセプス
腕を鍛えます。

 

続いてバーラック
トレーニング バーラック
最大負荷重量は160kgと本格仕様。
また高さは5段階に調節でき、様々なユーザーに対応。

ベンチプレス 安全
セーフティーフックがシャフトの落下を防止します。

 

ベンチとバーラックを使ってのトレーニングメニュー

ベンチプレスベンチプレス
胸を鍛えます。

 

インクラインベンチプレスインクラインベンチプレス胸を鍛えます。

 

スクワット
スクワット脚を鍛えます。

以上のように、自宅用トレーニングマシン「アドニス」は、

お手軽にもかかわらず、本格的なウェイトトレーニングがご自宅でも可能となっています。

より健康的に、よりムキムキに!

ご自宅でできるトレーニング方法は下記動画でもご紹介しています。

「アドニス」の製品ページはこちら