2019 3月

【HIIT】最短4分で脂肪燃焼

新しい時代の富裕層メディアEnrichが紹介するHIIT(高強度インターバルトレーニング)にマトリックスのマスタートレーナーの石沢さんがインタビューされました!

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石沢さん1

短時間の運動で脂肪燃焼効果がすごいと世界中で人気のトレーニングですが、種目に制限がないのがかえってメニュー作成を困難にさせているかもしれません。

この記事では代表的な種目、ラン、バイク、ジャンプについて紹介しています。

 

外で走れる方、家にランニングマシンがある方は20秒ダッシュ、10秒のリカバリーを8回繰り返すの合計4分運動ができます。

マトリックスのトレッドミルなら「スプリント8」というオリジナルプログラムが搭載されているので、マシンが自動で時間をカウントしてくれます。

石沢さん2

 

バイクも同じ要領でできます。

ただ外で全力で漕ぐのは危ないのでインドアサイクルがおすすめです。

マトリックスのターゲットトレーニングサイクルCXPであれば、「スプリント8」も搭載されています。

 

他にもバービージャンプやスラムボール、バトルロープの使用を紹介しています。

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ジムに通って運動するのも楽しいですが、時間がないときにこの時短トレーニングを取り入れてみてはいかがですか。

GPSウォッチ「GARMINキャンペーン」

3/1~31の期間限定キャンペーンでプレゼントするGARMINで何ができるか簡単に紹介していきます。

キャンペーンの詳細はこちらで確認できます。

 

GARMINとは何か・・・

簡単に言うとGPSウォッチです。

このようなウォッチを使っている方は多いと思いますが、GARMINはもともとGPSを作っているメーカーで精度は抜群です。

ランニングやサイクリングの距離、速度、場所を追跡できます。

レースに向けてトレーニングしている方や、本格的にトレーニングしている方にとって、正確に計測できると大変助かりますね。

屋内で走るときも振動で距離を計測できます。

※GARMINとトレッドミルの接続はできません。

 

■特徴1 常に心拍数をモニタリング

光学式心拍計内蔵で常に心拍数をモニタリングできます。

手首の皮膚と触れる側から緑の光が出てきます。

この緑の光が血液中にあるヘモグロビンに届き、その反射率によりヘモグロビンの密度を計測します。

ヘモグロビンの密度によって心拍数を算出します。

他の製品と違い、GARMINは光学モジュールと専門的なアルゴリズムを組み合わせて、静止している場合でも心拍データを収集できるます。

なので手首につけている限り24時間365日モニタリングが可能です。

 

■特徴2 接続機能、通知機能

無料のアプリ「Garmin Connect」があればお使いのデバイスで運動ログを確認できます。

また、ペアリングすることによってメッセージの通知や音楽の再生、停止も可能。

ちなみにGarmin Connectにアップロードした統計情報やランニングデータをソーシャルメディアに共有することができます。

家族や友達と共有しあえば、さらにモチベーション上がりますね。

 

■特徴3 ライフログ

24時間365日の心拍数モニタリングだけでなく、ステップ数、消費カロリー、距離、睡眠、週間運動量の記録もできます。

さらに活動していない時間も監視して、ある一定の時間動いていないとアラートで知らせてくれます。

デスクワークしていると動くことをよく忘れるのでこれは助かりますね。

寝ているときは察知してくれて、動いてなくてもアラートは鳴らないので夜中に起こされる心配もないです。

 

以上で簡単に代表的な特徴を紹介しました。

できることはまだまだたくさんありますが、ここでは到底紹介しきれないので3点に絞りました。

もっと詳しく知りたい方はGARMINのホームページを参考にしてみてください。

キャンペーンでプレゼントしているのはForeAthlete 35Jというモデルです。

 

GARMINをよく使っている方からよく聞くのは使えば使うほど体になじむそうです。

機能が多い分、使い方が分からず混乱するかもしれません。

ただ、使いながら新しい使い方を発見していくのもなかなか楽しいです。

 

家庭用トレッドミルの購入を検討している方、この機会で是非いかがでしょうか。